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雑誌からコミックといった幅広い範囲の書籍の情報を載せたいと思います。


    【大リーグ通信】菊池“作家デビュー” ノートに記した大リーグへの思い - 産経ニュース
    プロ野球西武からポスティングシステムを利用して米大リーグ、マリナーズに移籍した菊池雄星投手が、3月20、21日に東京ドームで行われる大リーグ公式戦(対 ...
    (出典:産経ニュース)



    (出典 b-bunshun.ismcdn.jp)

    中学時代から書いていた野球日誌を一挙公開!
    雄星の野球人生の苦楽を知ることができる1冊。

    ノートをつけ始めたのは中学2年のとき。すでにプロ野球選手になることを目指していた雄星は、「プロに行くために必要なこと」として日記を書くことを勧められた。最初は漠然とチームやトレーニングメニューについて書いていたが、内容は次第に変わっていく。高校のときには、目標、反省、感謝したことについて書き続けることで、スランプのときも自分で軌道修正するようになった。ノートを追ってみていくと、日記が彼の拠り所になっていくのが分かる。
    プロに入り、ピッチングについて、筋力トレーニングについてなども細かく書かれるようになり、メンタル面の強化も力を入れるようになった。メンタルコーチとのやりとりもここまで披露していいのかというほどに掲載されている。
    そして、2017年1月。彼はこの年、新しく作ったオリジナルのノートに、メジャーまで〇〇日と書き込むスペースを作った。730日、そう書き込んでからちょうど2年後に、彼は夢を達成する。
    ノートそのものもたくさん公開されているが、雄星はそれに沿って自分の野球人生についてもたっぷりと語っている。


    【『メジャーをかなえた 雄星ノート』発売日: 2019年03月20日】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    Apple共同設立者
    スティーブ・ウォズニアックが序文を寄稿!

    発見力×理解力×生みだす力で
    ジョブズの創造力を身につける!

    アップルの象徴であるスティーブ・ジョブズは、
    教育に対して力強いビジョンを抱いていた。
    テクノロジーを教育に取り入れて、
    子供たちの人生を一変させるというものだ。

    このビジョンを実現させると心に決めたとき、
    彼が声をかけたのが本書の著者ジョン・カウチだ。
    信頼できるエンジニアであると同時に、
    教育改革に類いまれな情熱を注ぐ著者の信念はこうだ。

    「子供たちに秘められた能力を自ら発見し、
    限界だと思い込んでいたその先に導く」

    世界中の子供たちの潜在能力を、
    ひとり残らず解放できたらどうなるか? 
    いまや、これは現実味を帯びた話になりつつある。

    本書では、Apple教育部門初代バイスプレジデントの著者が
    ハーバード大学特別研究員のジェイソン・タウンとともに、
    子供たちを未来に導くデジタル教育とその先進事例を紹介。

    ・学習のパーソナライズ化
    ・コーディングの学び方
    ・アダプティブラーニングの導入法
    ・バーチャルアシスタントの活用法
    ・AI/・AR/・IoTの活用例
    ・ホログラムの可能性等

    イノベーション大国アメリカの子供たちが学ぶ
    デジタル時代における最新の革命的学習法とは!?


    21世紀における教育の舵のとり方について
    理解を深めるうえで、必読の書だ。


    【『Appleのデジタル教育 スティーブ・ジョブズが子供に学ばせたかった』発売日: 2019年03月20日】の続きを読む



    (出典 shop.r10s.jp)

    Twitterフォロワー(もうすぐ)10万人! 
    現役病理医ヤンデル先生による、「病気になるのが不安」「病院に行くのは苦手」
    ……なすべての人に贈るエッセイ。

    "病院のあの独特な雰囲気が苦手……"
    "医者ってエラそうで冷たくて、人の話を聞いてくれてない気がする"
    "がんになったらもうおしまい? 病気になるのが怖くてしかたがない"
    ヤンデル先生、なんとかしてください! 

    ●糸井重里氏、絶賛! 
    「ほぼ日」では全員にこの本を配ります。
    ちゃんとおもしろい、そして、まじめで誠がある。


    【『病理医ヤンデルのおおまじめなひとりごと 常識をくつがえす“病院・医者・医療”のリアルな話』発売日: 2019年03月20日】の続きを読む

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